オルゴナイトの作り方とワークショップのログ

オルゴナイトをつくったり、教えたりしています。形は主に六角錐。石にはプログラミングをしています。


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オルゴナイトに入れる金属

金属片をほんのちょこっとしか入れていないのに

オルゴナイトと称している、

実は単なる「きれいな飾り」が売られていて微妙な気分になるるちるです。

 

金属はいっぱい入れたほうが効果あります。

ほんとは樹脂と同量、層にして入れるのがいいようです。

そこまでは難しいですがまあ、

ぎっしり入れたほうがいいです。

 

ある程度の量を入れると、見た目の存在感もあるので、

色合いなど考えたくなりますが・・・

 

はい、扱いやすいタワシシリーズ。

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ダントツで手に入りやすいのはスチールです。この写真の右上。

100均で売ってます。

かなり黒っぽくなるので、濃いめの色のオルゴナイトに。

 

左下の純銅は、Amazonがお得です。

光に反射してキラキラするので重宝しますね!

オンライン注文だと配達時間が読めないので、

リアル店舗で買いたくて探したことがあるんですが

都内だとなぜかヨドバシカメラに置いてありました。ガスレンジコーナーです。

 

最後に左上のちょっと白っぽい金属。

白銅たわし、ハイメタルたわしと呼ばれています。

銅とニッケルの合金です。

これは送料が高くついてなかなか手に入れられてないので、

オルゴナイトにしてみた感じはまたレポートしたいと思います。

 

たわしは、チャック付き等の丈夫なビニール袋の中でチョキチョキしましょう。

かなり、飛び散ります。

 

さて、「簡単に細かく切れる」という点でたわしは使い勝手がいいのですが、

「ネガティブエネルギーをよく吸収する」という意味では

アルミが一番効果があると言われています。

 

アルミのたわしは過去に存在したらしいですが今は見つけられないので、

ワイヤーをヤットコでぐるぐる巻いてニッパーで切ります。

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巻いてるのは、見た目のため。

直線ばっかりだといまいちな感じです。

ちょっと大きめのオルゴナイトに。

この作業けっこう手指が疲れますが・・・がんばっておりますよ。